耐薬品性能表

○…使用可能

△…幾分侵されるか、又は吸収する。場合によっては用いられる

×…使用不可能

E…環境応力亀裂の発生懸念がある


ア行 薬品名濃度(%)20℃60℃備考
アセトアルデヒド100△×E
アセトン100△×E
アニリン100△× 
アミルアルコール100○×E
アンモニア水0.88比重液○○ 
アンモニア乾燥ガス○○ 
アルミン酸ナトリウム ○○ 
亜麻仁油100△×E
安息香酸ナトリウム飽和○○ 
亜硝酸ナトリウム ○○ 
亜硫酸ナトリウム ○○ 
一酸化炭素 ○○ 
硫黄コロイド○△ 
イースト ○  
エチルアルコール96>○○ 
エチルアルコール100△△E
エーテル × E
エチルグリコール △△ 
ジエチルエーテル × E
ジオクチルフタレート △×E
塩素乾燥ガス△× 
塩素液体(100)×× 
塩素水2○○ 
塩素水飽和○△ 
塩素酸カルシウム飽和○○ 
塩素酸カリウム飽和○○ 
塩素酸ナトリウム飽和○○ 
塩酸各種濃度○○ 
塩酸アニリン ×  
塩化アルミニウム ○△ 
塩化亜鉛飽和○○ 
塩化バリウム ○○ 
塩化カルシウム各種濃度○○ 
塩化銅(Ⅰ) ○○ 
塩化銅(Ⅱ)各種濃度○○ 
塩化鉄(Ⅲ)飽和○○ 
塩化マグネシウム飽和○○ 
塩化水銀(Ⅱ)飽和○○ 
塩化ニッケル飽和○○ 
塩化カリウム飽和○○ 
塩化ナトリウム飽和○○ 
塩化スズ(Ⅱ)飽和○○ 
塩化スズ(Ⅳ) ○○ 
塩化アンモニウム飽和○○ 
塩化メチル ×× 
オキシ塩化リン ××